釣行ログ:明暗部で、ゆっくり飲ませる
状況 日時: 2026年8月21日 21時頃(小潮) 場所: 河川の橋脚下、明暗部 潮: 非常にゆるやかな上げ 上げ潮ではありましたが、流れはほとんど動いていませんでした。ときどき …
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状況 日時: 2026年8月21日 21時頃(小潮) 場所: 河川の橋脚下、明暗部 潮: 非常にゆるやかな上げ 上げ潮ではありましたが、流れはほとんど動いていませんでした。ときどき …
状況 日時: 2026年8月14日 21時頃(大潮) 場所: 河川のオープンエリア 潮: 下げ 海とつながった川なので、潮の上げ下げがそのまま届きます。ただし海と同時には動きません …
ベイトごとに10本書きました。この記事は、その10本から絞り込みに使える材料だけを抜き出して並べ直したものです。新しく調べたものは入っていません。数字の出どころは、それぞれの記事に …
「ベイトを知る」の最後です。アミからサヨリまで9本を書いてきて、イカだけを最後まで残していました。 理由は単純で、書けるかどうか分からなかったからです。 調べて書いた記事です。そし …
このシリーズで、コノシロ以降ずっと同じことを書いてきました。シーバスがそのベイトを食べたという一次資料を確認できていない、と。 サヨリについては、それが確認できました。 調べて書い …
落ちアユの逆です。同じ魚が、春には下から上へ動きます。 そして、このベイトには他にない特徴があります。いつ来るかが、県の公開データで分かります。 調べて書いた記事です。 冬のあいだ …
コノシロと同じ秋のパターンですが、場所がまったく違います。 落ちアユは、産卵のために川を下ってくるアユのことです。海から来るのではなく、上流から降りてきます。 調べて書いた記事です …
シーバスは何を食べているのかで使った2つの調査が、この魚については食い違います。 調査 コノシロの扱い 宮原ら (1995)、播磨灘、1017尾の胃内容物 胃から出た魚類の湿重量の …
調べて書いた記事です。 カタクチイワシまで、山田 (2011)の記録では11月にボラの稚魚が主なベイトになります。 ハクは、体長2〜3センチのボラの稚魚です(東京都島しょ農林水産総 …
ハゼとエビはなぜ6月から入れ替わるのかで、6月から7月は障害物まわりの釣りだったと書きました。 9月に、また変わります。山田 (2011)の記録では、9月以降はハゼの姿が吐瀉物から …